トップ > 財布 > 長財布(ファスナータイプ) > トップパース 長札入れ ラウンドファスナータイプ 「アンパイアロックを闊歩する」 トップパース 長札入れ ラウンドファスナータイプ 「アンパイアロックを闊歩する」きめ細やかなキップレザーにプリント加工で
原画の世界観を忠実に表現したトップパースシリーズ ワンランク上のお財布シリーズです。 ![]() ![]() 正面 ![]() 背面 ![]() 側面 ![]() 小銭入れはL字のファスナータイプ カード入れは両サイドに12ヶ所 ファスナーポケット脇にもマチつきのカード入れが6ヶ所 商品素材: (本体)インクジェットプリント牛革 (付属)牛革 商品サイズ: 縦9cm×横19cm×マチ2cm 中国製 ![]() Striding over Umpire Rock (Central Park) 「アンパイアロックを闊歩する(セントラル・パーク)」 マンハッタン島が1枚の岩盤から構成されていることはよく知られていると思います。Manhattan Schist(マンハッタン片岩)と言い、5億年前に形成されたそうです。セントラル・パークにはこの岩盤が露出しているところがあって、作品に描かれたアンパイアロックもその一つです。3万年前に氷河によって表面を削られた条痕や溝も見ることができる岩なのです。マンハッタンに高層ビルが建設されたのも、この岩盤あってのことだそうです。岩盤は場所によって地表からの距離が変わり、タイムズ・スクウェアあたりでは僅か5m強で、グリニッジ・ヴィレッジでは80mも深いところにあるそうです。磐石の基礎になる岩盤まで遠いので、グリニッジ・ヴィレッジあたりには高層ビルが建ちにくいのだそうです。さて、このアンパイアロックを大威張りで歩いてくるのは、ハナ、バロン、ハリ、シゲオにナナで、みんな若い頃の顔つきで、元気一杯、堂々とした様子です。
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